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子供と近所の川で小物釣り

 投稿者:みのり  投稿日:2013年 9月 8日(日)15時28分9秒
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  竿:のべ竿2.7m
仕掛け:水糸+ヘラスレ針の浮き仕掛け
餌:現地調達のシラサ
釣果:バス・ギル・ウグイ・セイゴ


倉敷川の上流で現地調達のシラサの浮き釣りで何と!?セイゴを釣った!

小学生の頃からここらで釣りを30年以上はしてきてるがセイゴを見たのは始めてだが児島の締切堤防からは20キロ位はあるはずだがここまで遡上してるとは驚いた
 
 

8月7、8日小豆島YMCA余島野外活動センター

 投稿者:みのりん  投稿日:2011年 8月11日(木)20時34分50秒
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  時間:夜明け
場所:小豆島のYMCA余島野外活動センター①北の浜の桟橋付近・②南の浜の磯場
仕掛:3.6mのべ竿(仕舞寸法40cmの渓流竿・1,400円弱で購入したもの)に道糸には建築用水糸を竿いっぱい→ウキゴム→ガン玉→ヨリモドシ小→袖針6号
餌:オキアミ・青虫・巻貝を割った身
釣果:①キス少々・小ベラ少々・小フグ多数 ②小フグ多数・小ベラ少々・ギンポ×1・ジンガサ多数

今回+も友人の経営する塾の中学生を対象とした小豆島にあるYMCA余島野外活動センターでのキャンプで子供達を交えた釣りです

◇8月8日 北の浜の桟橋付近
子供らの四時頃の襲来もまだ真っ暗なので五時頃に出発
用意していた水糸仕掛けをセットし浮きを使わない探り釣りで桟橋周りを青虫を小さく付けて探ってみる。餌取りの小フグの間にたまにキスとベラが食ってくる。キスのみ海で下処理をして夜のバーベキュー時に塩焼きにして食う。丸かじり状態で食いましたが腹骨が気になるも美味かったです。

◇8月9日 南の浜の磯場
磯場で水深が浅いので根掛かり対策に小型のトウガラシ浮きを使ったウキ釣りです。こちらでも小フグが連発ですが子供達にとっては釣れるのなら何でもいいみたいで楽しそうでした。釣友が釣った一度しかみたことのないギンポも子供の竿に掛かりました。釣れなくなったので暇潰しにジンガサを子供らと採りナイフで身を削いで内臓を取って塩水でのお刺身は美味かったですね。
 

ホワイト年末年始予報

 投稿者:み(携帯)  投稿日:2010年12月30日(木)16時39分12秒
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  今朝も少し降っていたが大晦日の明日から元旦にかけ倉敷地方はこの時期には珍しく積雪の予報だ

確か上の娘が生まれた年も年末年始が雪だった記憶がある

岡山県南民は雪に慣れていないのに年末年始の買い物に初詣にと出掛けたがるであろう

あちこちで事故に渋滞が予想されるので車で出掛ける際には注意しましょう

今年は新しい釣友も出来てたまに一緒に釣りに行ったときにはボチボチ釣れて楽しい釣行が出来ました


ここも放置状態で少し早ですが『今年一年お世話になりました』&『明けましておめでとう』

 

5月9日玉島E地区

 投稿者:みのりん  投稿日:2010年 5月13日(木)10時20分40秒
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  時間:10時頃から昼過ぎまで
場所:玉島E地区西の角付近
仕掛:5.4m1.5号磯竿+1000番スピニングリール+2号ナイロン糸
餌: ママカリサビキ5号
釣果:ボウズに限りなく近い

天気も良いので子供らを連れ玉島E地区にママカリ釣り
大勢の釣り人に賑わっているも常連さん達もたまにママカリが釣れる程度であとは10cmに満たないイワシのみ
GW中は良く釣れてたと話してたから潮が悪いのか群れが移動したのか?

わしは10cm強ベイカが針に掛かってた→子供らはチビイカだと結構、喜ぶ
遅い昼飯は近所のラーメン屋で『皿うどん大盛』を三人で分けて食べました


時間:18時頃から22時頃まで
場所:玉島E地区ハーバーランド
仕掛:5.4mのべ竿+2号ナイロン糸+電気浮き又はサグリ+チヌ針3号
餌:青虫300円
釣果:15cm程度のタケノコメバル×1・10cm前後のカサゴ数匹とウキソメバル多数

午前中にボウズだった事もありリベンジに向かう
20時半頃に満潮を迎えるので日が暮れる前に釣り場に入り、潮も適度に動いているので電気浮きで流しているとポツポツとタケノコメバルとカサゴが釣れる
日が落ちた頃からウキソも混じるも小型のみ。満潮頃に潮も止まりサグリに変えても同じようなのばかり

22時に常夜灯が消えるのでそれに合わせて片付けて本日の釣行は終了
魚はバケツで生かしてたけどタケノコメバル一匹持って帰ってもしょうがないので全部、放流し大半残っていた青虫も海に返して帰りました

http://karapaia.livedoor.biz/archives/51694867.html

 

8月1213日小豆島YMCA余島野外活動センター

 投稿者:みのりん  投稿日:2009年 8月15日(土)00時28分2秒
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  時間:夜明け
場所:小豆島のYMCA余島野外活動センター南の浜
仕掛:1.8mメバリングロッド+1000番スピニングリール+2号ナイロン糸+2号中通し錘+10号丸セイゴ針でチョイ投げ
餌:砂虫+ルアー・サビキ
釣果:フグばっかり

数年前から友人の経営する塾の中学生を対象とした小豆島にあるYMCA余島野外活動センターでのキャンプでの釣りです

数年前に知り合いの船に乗り小豆島沖で釣りをしていた時にはカサゴ・キス・磯ベラ・ママカリ等、結構釣れてたのでいつも期待しながら竿出ししていますが釣果は見ての通りで私はフグばかり・・・子供らは小さいチヌやハゼやキスも釣ってました

この島で何度釣りをしても思うような釣果が得られない原因と考えられるのは小豆島と余島を繋ぐ人工的な浅瀬『エンジェルロード』により潮の流れが遮られているのも原因か?と考えます

潮が流れなければ小型の回遊魚(イワシ・ママカリ・アジ等)も入ってこなければそれを食う魚達もあまりいないって事に繋がるでしょう

小豆島本島のヘルシービーチで海水浴をしていたら潮も流れていて潜った子供は魚がいっぱいいた(ベラ等)と話してました
 

6月27日船釣り

 投稿者:みのりん  投稿日:2009年 6月27日(土)22時41分10秒
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  時間:大畠7時半出航~15時帰港
場所:義父の船で下津井沖に三人で出船
仕掛:2.4m20号船竿+左巻小型両軸リール(ダイワ製)片天秤仕掛け+ママカリサビキ
満潮:14時頃
餌:冷凍イカナゴ(320円)+ママカリサビキ5号
釣果:カサゴ×4・ママカリ×61・イワシ×1・その他貰物:カサゴ×5・フグ×1・マダコ×1

今回のターゲットはなんと『マダイ』!!
チャリコは釣った(釣れた?)事は多くあるがチャントしたサイズのマダイを狙った事が無いので本とネットで調べて予備知識を入手し買い置きのサビキ仕掛けと疑似餌(メタルジグ&ワーム)を用意しといた

港に向かう道中にレ○ャックスで流行のタイラバを見てみるも末端価格で900円弱~2,000円強まで!?やはり高級魚には高級仕掛け→しかし根掛りで無くなる可能性大→ルアーはどうも面倒&貧乏人には不経済→不要と判断し安くて根魚にも実績も高いイカナゴで我慢することにした(笑)

今日は義父と二年前にイイダコを一緒に釣りに行った方と同行
まずは与島北側で釣りを開始して数分で本日一番のサイズのカサゴをゲット!続けて型が落ちるも二匹をゲット!朝から調子いいやん!!

瀬戸大橋の西に移るも深いのと潮のせいで糸が全て出ても底取りが出来ないでいると同行者が竿(1.8mで穂先の丈夫な筏竿)ごと貸してくれました。仕掛けは自作のサビキ(全長が長く少し扱いにくい)で黒く薄いスポンジを針に巻きつけてあった→タイには効果はあるらしい

良い感じでアタリ合わせるとカサゴとは明らかに違い強力かつ暴れる感じ!これが噂のタイの首振りか!?→タイだ!タイだ!と巻いてる途中に外れた(悲)
借り物の筏竿が短く弾性が強かった?ドラグを調整してないせい?強引に巻いたせい?反省しつつ仕掛けを確認したら黒い自作仕掛けが無くなっており何と針が折れていた→原因はメバル針(一般的に細く折れやすい)のせいである→逃げた魚は大きかった・・・

その後、天秤仕掛けをダブルで失いカサゴを一匹追加するのみで暑く軽い船酔いで戦意も喪失→移動中に船の衝撃波?で気絶してるっぽい50cm位の大物ニベをタモで掬い帰りにママカリを釣って気分を良くする(笑)

ママカリ仕掛けは一般的に8本針が多く上手くすると全ての針に魚が食ってくるのだが仕掛けの全長が長く追い食いを待ってる時に絡んだり狭い船上で針を外す時に絡んだり更には勝手に外れた魚を回収したりするのが手間なんで船ではあえて半分にして使ってる

これが船上で針を外すのも早く浅場の釣りで手返しが良いので8本針で釣ってる人より釣果が勝る事も多いのである
因みに陸から釣るときは長竿を使うので広くタナを攻める為に仕掛けをダブルにする事もあるがダブル効果は薄い気がする

今日はいつも愛用している船竿が穂先が痛んでいたのか?5cm位折れてしまったのが残念・・・少し柔らかい感はあるものの軽くシッカリしていてお気に入りの竿なんで修理はするつもりだが過去に二回くらい穂先が折れた事があるので先が短くなり2番目のガイドの位置がどうも気に入らない

ガイド穴を大きくし位置を調整するか穂先そのものを作り直すしかないかなぁ???
 

6月7日船釣り

 投稿者:みのりん  投稿日:2009年 6月 9日(火)21時02分12秒
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  時間:大畠7時出航~14時帰港
場所:義父の船で水島沖
仕掛:2.4m20号船竿+2000番スピニングリール+片天秤仕掛け
満潮:10時頃
餌:青虫300円
釣果:キス15~25cm×10(大きいのは30cm近くあるが貰い物)・ニベ×2

前日の19時頃に釣りに行く予定になるも深夜までYouTubeでDB-Z魔人ブー編を見ていて全く用意をしてなかったので5時起きして道具と弁当の用意と朝食を済ませて水島のタ○ムへ餌のお買い物に出掛ける

何を釣るか?だったのでとりあえず青虫300円と大きめの丸セイゴ針13号(普段は何を釣るのも10号のみ)とワゴンセールの安売りの2.5号の餌木を二個買っていざ大畠港へ!

大畠港に着くと義父の以前の職場での同僚の人が一番乗りで続いて義父が到着し本命シロキスを求め出航!

現場へ向かう船上でまずは修理したエギング用ルアー竿を用意するも修理箇所が破損・・・仕方なくもう一本の船竿で釣りを開始
因みに折れた箇所の修理は使わない竿を切ってから内側に添えとして入れて接着剤のみの固定のみだった→帰宅後に接着剤を垂らしてリリアンでグルグル巻きにしクリアの塗料を吹き付けて再修理

大潮ってのもあるが15m程度の深さでも15号では底取りも出来ない状態だったので拾った号数不明(30号位?)の大きめのオモリで釣るもわしだけ釣れん・・・潮の強い中で重いオモリでの底を取るのもアタリを取るのもすぐには慣れず・・・

場所を移動しながら1時間程で良形キス二匹をゲットするも他の二人はニベやトラギスやカサゴも合わせそこそこ釣っていてわしがどうみてもドンケツなのがどうも気にいらない

しかも二匹しか釣れてないのに二人の釣ったニベ約10匹を捌いて船上干物にしていて釣る時間も減るわ動く船で座っての調理は腰が痛くなるわここまではええとこなし

しかも移動中に5年以上は使ってる麦藁帽子も海の藻屑と変わってしまうし・・・
掲示板に書いたように水難がまだ続いてるのか!?

調理後から少しは要領を得てきてポツポツ釣れだし結果は写真の通り
要領はキスの口が小さいのでちゃんと食い込むよう遅合わせと小さめに切った餌(他の二人は虫餌そのままつけていてニベが多かったのに繋がってるみたい)付けるキス釣りの基本通り

帰ってからいつも忘れる写真を撮って調理開始

シロキス→天婦羅&刺身
ニベ→干物&刺身&アラ炊き(キスもニベも抱卵したメスが多かった)

いずれも家族四人で美味しく頂きました
 

5月8日波止釣り

 投稿者:みのりん  投稿日:2009年 5月12日(火)07時00分21秒
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  時間:16時~20時
場所:玉島E地区人工島北岸
仕掛:5.4m延べ竿の電気浮き仕掛け&サグリ仕掛け
釣果:リリースサイズ(15cm以下)のウキソメバル×6匹

2日のアオムシが殆ど残ってたのを野菜室で保存してたので早く使わないと死亡してしまうので23時頃の満潮に合わせて早めに出掛ける

出掛けたのが干潮時間だったので高梁川河口では大勢の人がアサリ掘りをしていた

投げを二本投入しコウイカ狙いのルアーを振るも反応が無いのですぐに飽きる
ハネもおるかとフローティングミノーを投げるとダツが追ってきただけだった

日が暮れてからポツポツとアタルも釣れるのは小さいウキソのみ・・・
24時頃には風も冷たくなってきたから納竿

途中、短大生っぽい女の子5人組が近くで釣っててて釣れないのか暇潰しに三人が話しかけてきてのが嬉しかったな!いい香りだったわ(笑)


大潮
 

5月2日の船釣り

 投稿者:みのりん  投稿日:2009年 5月 2日(土)20時49分18秒
返信・引用
  時間:6時~13時
場所:児島の大畠漁港出航→川鉄付近~水島沖

仕掛①:コウイカ→1.8m20号船竿+小型両軸リール(PE2号位?)餌木を自作胴付き仕掛け
 釣果:胴長15cm位のコウイカ×2杯(計8杯)
仕掛②:赤メバル(カサゴ)同じ竿で天秤仕掛け丸セイゴ10号・オモリ20号・餌は小魚の塩漬け
 釣果:カサゴ(15cm~20cm超まで)×4匹(計7匹)

6時出航に合わせて4時半頃に起床→飲み過ぎもありかなり眠い
冷凍食品中心の弁当の準備と軽く朝食を済ませて出掛けて途中でタ○ム水島により青虫と麦藁帽子とオモリを買い隣のコンビニで軽い朝食(塩豚マン)を走りながらとり待ち合わせの大畠漁港に到着

義父の船で6時出航で川鉄(現JFE)の西岸へ30分位かけて向かうも5月だというのに船が走ってる時の風はかなり寒く厚着してたのが正解◎

既に数十隻の船が操業中・・・

周りの船はポツポツあがってるので期待を込めて仕掛けを落とすが数分で義父は初ヒット!しかし私の初ヒットはかなり遅かった・・・しかも餌木を三個装備で釣ってる時に根掛りで二個失い以後は餌木を1個装備で地道にシャクル

二杯目に強力なジェット水流の抵抗をされながらも二杯目をゲット

しかし潮が緩み当たりすら消えていく中で義父は飽きたのか?睡魔に襲われ船首で一眠り
未熟な操船をしながら竿をしゃくるも全く反応なしで目覚めた義父と移動しながらイカを狙うも全く釣れないからカサゴ狙いに変更

義父の用意していた小魚の塩漬けが大型のカサゴには受けたのかポツポツと釣れ餌が切れたから納竿

イカナゴ等の小魚が大型カサゴには利くってのは知ってたけどこうも見事に釣れるとは思って無かったから勉強になった

帰りに嫁の実家に寄りイカを二杯捌き刺身と煮付け用にいてから帰宅し、我家用のイカ二杯を捌き胴は刺身でも天婦羅でもいけるようにし下足は塩辛の用意をし残りの7匹のカサゴの下処理してお終い

魚を捌いた後の手はガサガサで下足を切ってる時に左人差し指を切るわででええことなしだったが嫁の実家で缶ビール三本をゲットしたのが嬉しかったが既に空き缶になってしまった・・・(悲)
 

12月10日昼の探り釣り

 投稿者:みのりん  投稿日:2008年12月24日(水)10時18分2秒
返信・引用 編集済
  時間:11時~15時 ◇
場所:児島の大畠漁港
仕掛:2.7m磯竿+小型スピニングイール(ナイロン2号)中通しオモリ号+丸セイゴ10号
餌 :青虫300円分+貰い物のアミエビ(スーパー購入)
釣果:20cm位のタナゴ×1・ウキソメバル少々

子供らが出掛け一人で暇やし天気も良いので大畠に探りに行ってみた

南側の内向きをアオムシで探るも全く駄目で潮が緩んだので外側に移り探るも根掛りとヒメオコゼばかり
マキエをしてる方が三人程いたのでそっちに魚が集まってる?(小さいウキソとか掛かってた)

アタリがあったのですかさず合わせて銀色の魚体を見てチヌ!と思うも陸にあげたのはタナゴ・・・
根掛り回避でウキにするも小さいアタリでエサとりばかりで内側の漁港側に移動
橋の上から糸を垂らしてる人が何人かいたので見たらウキソがポツポツ沸いていた

ウキで流してみるもしかしアオムシには見向きもしない
地元風のおばさんが船の間で釣ってる人は何匹も釣ってたって話してたので行ってみると確かにウキソを何匹も釣ってる

話をしてるとおじさんは真備から来てるとの事
エサはアミエビしか食ってこないと言い少し分けて貰ったので試してみたら入れ食いとはいかないものの小さいのがポロポロと釣れた

アミエビはマキエとかにしか使った事が無かったけど良く釣れるもんだと知る
難はエサが柔らかく針に刺しにくいのとエサ取りのフグが多いことだな
 

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